あいのひろさんの夢かなマップを作ろう!

夢を叶えるために必要なものは?

 

 

夢を叶えるために必要なものは、「たった1つ」
それは、何でしょう?

 

この質問に対する「あなたの答え」は何ですか?

 

たくさんのお金?それとも、大きな勇気?

 

恵まれた環境?それとも、生まれながらの運?

 

人によって、上の質問に対する答えは、さまざまですよね。(*^^*)  

 

先日見つけたお勧めの本

 

 

るりかは、時々、本を読むのですが、先日また、ブックオフで素敵な本を見つけたよ!

 

タイトルは、「なりたいあなたになれる 夢を叶える魔法のマップ術」です。

 

この本を書いた人は、心理カウンセラーの「あいのひろ」さんです。

 

 

この本では、「夢かなマップ」つまり「夢を叶えるためのマップ」の作り方も紹介されてるよ。

 

夢かなマップには、「自分の夢」や「胸がときめく画像や絵」を貼っていくの。(*^^*)  

 

「夢を叶えるスピード」を上げるには?

 

 

「自分の夢を叶えたいのに、なかなか叶わない」と焦ってる人は、きっとたくさんいますよね?

 

幸い、るりかの夢は、「ゆっくりと着実に」叶ってる。
2017年に1人ぼっちだった時に、強くイメージしてた「いくつかの望み」。

 

 

望みどおりの「愛情表現が豊かな恋人」

 

望みどおりの「夜景マンション」

 

望みどおりの「ゆとり生活&趣味を満喫する生活」

 

 

私の「幸運の引き寄せ」が上手くいって、これらは今、すべて手に入っています。

 

そんなるりかにも、「さらなる大きな夢」があります!
もちろん、その「さらなる夢」が叶うことも、100%信じているんだけど。

 

最近、「その夢が叶うスピードを上げたいな」と思うようになったよ。

 

 

そこで、この本を見ながら、「夢かなマップ」を作ることにしました!(*^^*)  

 

なぜ、「夢かなマップ」が、「夢を叶えるスピードを上げる効果がある」のか分かりますか?

 

それは、「あなたが抱くイメージ」には、「あなたの人生を作る強い力」があるから。

 

 

そして、イメージを強めたいなら、「画像」が一番だから!

 

そう。夢は、イメージが、「具体的で強い感情が伴うもの」ほど叶いやすいと言われています。

 

来週には、マップの作成をスタートするつもりなので、「るりかがマップを作るプロセス」をサイトで紹介しますね!

 

夢を叶えるために必要なものは?

 

 

そうそう!「最初の質問の答え」をお伝えします。(*^^*)  

 

あいのひろさんが、本の中で言っていることを引用しますね。

 

 

 

「なりたいあなたになれる 夢を叶える魔法のマップ術 (あいのひろ 署)より」

 

夢を叶えるために必要なものは、「たった1つ」。
それは、何でしょう?

 

お金がなくても、時間がなくても、自信がなくても、それらすべてがなくてもかなう。

 

夢を叶えるために必要なもの。

 

それは・・「思い込み」です!

 

 

例えば、「どうせ私なんて」という思い込みで世の中を見ると、「どうせ私なんてダメだ」という物事ばかり起きます。

 

逆に、「なんとかなるさ」という思い込みでいると、物事は意外となんとかなってしまいます。

 

このように「思い込み」のフィルターを変えれば、物事の見方は180度がらりと変わっていきます。

 

「なりたいあなたになれる 夢を叶える魔法のマップ術 (あいのひろ 署)より」

 

「あなたの夢も私の夢」も叶う!

 

 

「思い込み」が大切っていうのは、るりかも実感しています。

 

そして・・あいのひろさんも言っていますが。

 

しっかりと思い込んだあとは、夢かなマップに沿って、「自分がやれることから行動していくこと」も、とっても大切ですよね! 

 

ぜひ、あなたも「夢かなマップ」と「前向きな行動」で、夢をどんどん叶えちゃいましょう!(*^^*)  

 

 

 

あいのひろさんの本で紹介されている「夢かなマップ講座の参加者の声(一部)」

 

 

理想の結婚相手像を、身長・仕事・顔や全体の雰囲気、性格など明確にイメージして貼りました。すると、本当にその理想どおりの男性と出会い、結婚。幸せな結婚生活を送っています! (28歳・会社員)

 

 

 

ミラノへ行きたくてたくさん画像を貼っていたら、夫にミラノの仕事が舞い込んできた♪ (38歳・声楽家)

 

 

 

サロンを開きたかったので、希望の間取りの画像を貼った。すると、希望通りの間取り家賃のスペースが見つかりました! (42歳・アロマセラピスト)

 

 

 

あこがれの雑誌の表紙をコピーし、自分の名前を貼っておいたら、本当にその雑誌から取材依頼が来ました。 (48歳・ファッション・コーディネーター)

 

 

 

 

2018年 8月24日 記

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