自由なマインドをくれた橋本雅さん

大好きなカーブドッチへ

 

 

先日、新潟市西蒲区にある、大好きな「カーブドッチ」へ。

 

ここには、温泉やワイナリー、レストランなど、お洒落な施設があるよ。

 

ここにいるだけで、「日本一自由な*セレブ」になった気分になれるから、大好き!

 

すべての空間が、ゆったりと優雅で・・とっても癒される。(*^^*) 

 

カーブドッチでいつもやること

 

 

カーブドッチ中にある温泉「VINESPA」は、子供は入館禁止。

 

そして、「女性専用の休憩室」があって、るりかは、そこのリクライニング・ソファーの大ファンなの!!

 

ここで、ゆったりと本を読んだり、ふわっと眠りに落ちたり・・と、気ままに過ごす至福の時間。

 

「これから一生、こんな優雅な人生を過ごしていきたい・・」と強く思う瞬間です。(*^^*) 

 

 

今回、大好きなふかふかソファの上で読んだ本は、「引き寄せや心理学」の本。

 

そして、私が大ファンの「橋本雅さん」の書籍!

 

この書籍は、ネットビジネス関係の内容で、1年ちょっと前に購入したものだよ。

 

「ああ、雅さんの文章って、誠実で力強くて・・わ〜、すごいなぁ」とあらためて鳥肌がたったよ!

 

2年前のるりかは・・不自由でした

 

 

今、あなたの生活は、自由に満ちていますか?

 

ほんの2年前・・るりかの生活は、本当に「不自由」だった。

 

「仕事でストレスだらけの生活」が、とっても不自由で・・・「るりかのマインド(考え方)」も不自由で・・

 

でも・・どこか生真面目な私は、それが、いわゆる「普通でちゃんとした大人の生活」と思っていた。

 

だけどね・・「本来は、自由や冒険が大好きな私の心」は・・「何かがおかしい!!」と叫んでいた。

 

自分の本音が無視できなくなった「あの夜」

 

 

そして・・「自分の本当の心の声」を・・ごまかしきれなくなった夜がやってきて・・

 

夜中に、無我夢中になって、ネットで「自由になりたい」と検索していた。

 

その時に出会ったのが、「橋本雅さん」の「国や会社に頼らず僕らは自由に生きていく」というサイト。

 

 

たかがネット、されどネット。

 

「一度も会ったことのない、信頼できるか分からない人」の言葉が・・るりかの心に響いて、グサグサと刺さっていく・・

 

私は、やっと自分を認めてもらえたような・・ほっとしたような・・「いろいろな感情」でぐちゃぐちゃになって、夜中に1人で、わんわんと子供のように泣いた。

 

「言葉は、人を大きく救うパワーがある」を、あたらめてヒシヒシと実感したよ。

 

そして・・私は「自由なマインド」を手に入れた

 

 

私は・・一度も会ったことがない、顔も知らない「橋本雅さん」のサイトに救われた。

 

彼に、「自由になってもいいんだよというマインド」を教えてもらったの。

 

「マインド(考え方)」は、私やあなたの人生を形作っていく。

 

不自由なマインドは、「不自由な人生」を・・自由なマインドは、「自由な人生」を。

 

雅さんのおかげで・・「自由になってもいいというマインド」を手に入れた*るりかは。

 

今、「とっても自由で幸せな人生」も、手に入れました! (*^^*) 

 

 

離婚後、るりかは、いろいろな人とデートしたけど。
すごーく思ったのは、「みんな、働きすぎ・・」。「ずっと休日もなく、仕事がほとんど」って人もいたり。

 

以前なら、そんなライフ・スタイルを見ても、疑問に思わなかったかも。

 

でも、「自由なマインドと価値観」を手に入れた「新・るりか」から見ると・・「本当に、そんな不自由な人生でいいの?」と思ってしまいます。

 

「4つの自由」がある生活

 

 

熱い想いが出ちゃったけど・・るりかは、今の生活に100%満足しているわけじゃなくて。

 

さらに大きな自由がほしい・・橋本さんのような生活、つまり、「4つの自由があるライフ・スタイル」を目指してる。

 

あなたは、「4つの自由」って、何か分かりますか?

 

今、るりかが説明するよりも、雅さんのサイトを見た方が、「4つの自由がある生活」がよーく分かるので。

 

 

 よかったら、「橋本雅」さんのサイト」を読んでみてね!

 

 

 

 

誰も自分の人生など変えてはくれませんが、

 

ひょんなきっかけやタイミングでみるみる内に人生が変わっていくきっかけは日常に転がっています。

 

そのチャンスをものに出来るか、それとも見逃してしまうか。

 

どうせならそのチャンスを最大限に活かして、人生を大きく変えたいものです。

 

橋本 雅さん

 

 

 

2018年 11月9日 記

page top