ギークハウスのイベントに参加しました!

   

あなたの恋愛人生を劇的に変えたいのなら・・「とろける会話力」をトレーニングしてね!  


2017年「無限カレー」に参加

 

 

長岡郊外の「越路」に、シェアハウスがあるのを知っていますか?
名前は、「ギークハウス」といいます。

 

私は、29と30日の2日間、遊びに行ってきたよ。

 

ふらっと顔を出せば、興味深い人たちと出会えるのだ。

 

一度遊びに行けば、体感できるけど。ギークハウス越路って、本当に居心地がいいんだよ。

 

(土)に来てた20代の女の子は、「おばあちゃんの家に遊びに来たみたい」と言ってました。

 

 

るりかは、「自分のペースを保ちたい願望」が強くて、集団行動は苦手なんだけど。

 

ギークハウスにいると、パソコンしたい人はパソしてるし、話したい人は話して、本を読みたい人は読んでるし。

 

ここでは、すべての人が、自然と受け入れられてる雰囲気。

 

そんな「ゆるくて自由な雰囲気」が、心地いいのです。

 

毎回出会う自由で楽しい人たちーAさんー

 

 

私は、サラリーマンと呼ばれる人たちと比べると、はるかに自由な人生を送ってきたつもりだけど。

 

ギークハウスで出会う人たちは、自由という意味でぶっとんでる!

 

今回は、「ありえないほどたくさんの旅をしてるAさん」と話せた。

 

日本中だけでなく、たくさーんの外国を旅してるし。えっ、あの国も!そんな国も?とびっくりした。

 

「ちょっと銭湯へ行ってくるぜー」みたいな感覚で、海外へ行っている。

 

すげーー!!かっこいいー!

 

旅が日常になっている人にとっては、「普通」だと思うけど。私から見たら、非日常を満喫してる感じで、尊敬する。

 

 

尊敬すると同時に、嫉妬心がわーーっと沸いてきた。
これまでの私の人生って、世界が狭いかも。。

 

世の中には、「自由だと不安になる人」がたくさんいる。
自由になったのに、逆に何をしていいのか不安になる人たち。

 

そんな人とは対照的に、Aさんは「遊ぶ才能」が高い人だと思った。

 

Aさんは、「自分には働く才能がない」って言ってたけど。
「働く才能がある」のと同じで、「これだけ思いっきり遊ぶ才能がある」のもすごい!

 

毎回出会う「自由で楽しい人たち」ーBさんー

 

 

今回は、さらに、「ドイツと台湾に住んだことがあり、また海外へ行くBさん」とも話せたよ。

 

私は、20歳の時に、オーストラリアに半年滞在したけど。
短期間なのに、強烈な孤独を感じて、「日本に帰りたい!」と思った。

 

だから、長年海外で暮らしても平気なBさんのことも、心から尊敬するな。

 

「ドイツ人は勤勉で、日本人に似てる」と言われているけど、実際は、「日本人の方が、はるかに勤勉だ」という話を聞けたよ。

 

実際に海外で暮らした人から、「本物の情報」が聞けるのはわくわくする。

 

さらなる自由にあこがれて

 

 

今までの私の生活スタイルだと、こんなに「自由でぶっとんだ人たち」と出会う機会がなかった。

 

「土日の休日に小さな自由を楽しんでいる人」に囲まれていたし、自分も、その1人だった。

 

人は、知らないうちに、周りの人の価値観に影響を受けるよね?

 

これまでは、その価値観や環境に、十分に満足していたけど・・数か月前から、「もっと大きな自由」がほしくなった私。

 

なんか、急に遺伝子が騒ぎだしたんだよね。「もっと自由な人生があるはずだー」って。

 

 

そんな私になってから、「大きな自由を楽しんでいる人」に出会えるようになったよ。

 

やっぱり、いろいろな本に書かれているように、

 

「自分の想いと行動が、それに見合った人や出来事を引き寄せる」というのは、本当だ。

 

1ヶ月後には無職になるし、独身に戻ったから。
寂しいこともあるけど・・「背負っているもの」もないんだよね。

 

これをチャンスに、「ふらっと海外1人旅」に挑戦してみようかな。

 

 

 

人生には2通りの生き方しかない。

 

ひとつは、奇跡など何も起こらないと思って生きること。

 

もうひとつは、あらゆるものが奇跡だと思って生きること。

 

 

ー A・アインシュタイン −

 

(ドイツ生まれの理論物理学者)

 

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